【だれかが なにかを いうデモ Vol.5】

ふだん言いたいことを我慢していませんか? 社会がヘンだと思いませんか?

だれにだって、ものをいう権利がある! 主張自由のフシギなデモに、あなたもくわわってみませんか?

※詳しくは 第一回目のいうデモ をご参照ください。

ニュース

  • 2015年10月21日(日)

    後半は雨に降られましたが、8名の参加者を迎え、成功裡に終了しました! みなさま、ありがとうございました!!

    いうデモ 出発!

  • 2015年 2月22日

    あなたにとって大事なもの/大事でないもの写真展のクロージングイベントとして いうデモ Vol.5を開催することを決定。

詳細情報

◆日時

2015年 6月21日(日曜日)

◆歩くコース

京都・東山いきいき市民活動センター~
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◆このウェブサイト以外の情報源

参加をご検討のかたは、ご参加にあたってをご一読ください。

主催者へのメールはこちら

ご参加にあたって

  1. できれば、プラカード等、メッセージ性のあるものをご持参ください。(当日にご参加いただけないかたでも、たとえば、友人にお願いしてかかげてもらうこともできます)
    プラカードの作り方
  2. チラシをまかれたいかたは、好きなだけまいてください。当日にご参加いただけないかたでも、主催者までお送りいただければ何らかの形で協力できるかもしれませんので、ご連絡ください
  3. 他の参加者は、あなた同様、自身の問題意識をお持ちで参加なさっています。もし不快な主張、理解しかねる文言を目にすることがあっても、けっして感情的に攻撃なさらず、意味や意図を読み取る努力をしてください。どうしても、という場合は、直接話しかけ、そのかたがおっしゃることを理解し議論するよう心がけてください
  4. 参加者の中には、やっとの思いでお越しになっているかたも少なくありません。敬意と謙虚さを忘れずに交流してください。
  5. メガホンやギター、ラジカセ、その他楽器等をご利用いただいてもかまいません。ただし、その際はほかの参加者との距離感に気をつけてください。静かに歩きたいかたもおられるかもしれません。
  6. 食事やトイレ、喫煙等のためにコンビニやスーパー、喫煙所などを適宜ご利用ください。事前に目星をつけておくと、当日にあせらずにすみます。
  7. 通行人のかたや沿道の住人のかたとトラブルが起きた場合は、どこで何が起きたのかを把握したいので、かならず主催者をお呼びください。できるだけ多くのひとでいっしょに対応しましょう。主催者にまかせっきりにすることだけはやめてください。
  8. 参加されるかたは、だれかに写真や映像を撮られるとお考えください。たとえば顔をインターネットに公開されたら困るかたは、マスクと帽子を装着するなど、ご自身で対策なさってください。

プラカードの作り方

表現方法として一般的な、プラカードの作り方を紹介したいと思います。

  • 目が見えないひと、見にくいひと、言語や教育の障壁によって文字が読めないひとなどには届きにくい表現方法です。
  • 作り方を説明した画像を追加する予定ですが、主催者の都合によってはこのままです。あしからずご了承ください。
  1. A4よりも大きな紙を用意します。
  2. 水性マジックを用意します。油性だと裏にうつるので避ける方が無難です。
  3. 言いたいことを、できるだけ大きな文字で、できるだけ簡潔に、紙に書きます。
  4. 書けたら、紙をダンボールに貼ります。のりでもセロハンテープでもかまいません。
    ダンボールのほか、百均ショップで売られている透明のプラスチックケースに入れてもよいでしょう。
    風に吹かれても片手でかかげられるようにしておくことが大切です。

たったこれだけです!

さぁ、かかげて歩きましょう!!

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